歴史

  1. フランス革命をみると陰鬱な気分になるけど「ベルサイユの薔薇」は面白い

    歴史への関心はかなり強い方だと思っている。古代史から現代史まで全般的に好きだが、とくに僕の関心を引くのが近代史だ。近代の先駆けともい…

  2. 「元寇」の真実|源氏とモンゴル軍の知られざる関係

    元の進攻文永5年(1268年)の暮れ。時の執権「北条時宗」のもとに、対馬・壱岐の守護代よりの急使が駆けつけた。いわゆる「元寇」である。…

  3. 被差別部落とは何か?その起源は歴史に隠されている。

    以前、「同和地区のど真ん中に6年住んでるけど、家賃安くてメリットしか感じられないのだが」という記事をあげました。これが思いのほか反響があ…

  4. 吐き気を催すほどの「悪」とは|「悪徳の栄え」は思わず破りたくなる一冊だ

    Embed from Getty Images自分の大切にしている人を手にかけたなどと、懇意にしている知人か…

  5. 曹操の『唯才是挙』は究極の強者礼賛。安易に実力主義を語る奴はこれ読んだら黙ってね。

    最近の世の中、実力主義マンセーな風潮がありますよね。経営者の中には「実力のない者は去れ」などと日々ドヤ顔で叫ぶ方…

  6. 自己犠牲はただの自己満足。見苦しいから今すぐやめろって話。

    Kindle Unlimited始めました。Kindle Unlimitedとは月額980円の書籍読み放…

  7. 神秘的で奇妙な話

    今回は、ある不思議な話を紹介したい。「これはすごい!とんでもない店だ…

  8. 怪僧ラスプーチンの最期 〜暗殺者もガクブルの規格外の変人伝〜

    1916年 年の暮れ  サンクトペテルブルクロシア屈指の名門貴族であるフェリックス・ユスポフは、その晩ラスプーチ…

  9. マリー・アントワネットとデュ・バリー夫人 part2

    昔も今も、民衆というものは知性と教養に欠けた愚か者の集合体だと言えよう。愚か者がいかに扇動されやすいかは、歴史上の様々なシーンが証明…

  10. マリー・アントワネットとデュ・バリー夫人 part1

    人間社会は階級社会だ。それは今も昔も変わらない。王侯貴族と平民の間にまたがる格差とい…

  1. サイト運営

    「伴 OFFICIAL BLOG 外伝」稼働|セールスライティングの基礎を学ぼう…
  2. 投資

    『モンサント』の神をも恐れぬ所業
  3. お金の話

    三井住友銀行の欠陥をさらす。パスワードカードは振込みに不適。
  4. 働き方

    プライドが高い人の特徴と、プライドをへし折られた時の処方箋
  5. 営業

    「社長」なんて肩書きは偉くも何ともないという話
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